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内なる目覚めを促すサウンドヒーリングセッション
本来の自分らしさ取り戻し、意識や行動の変化を望む方に!
音叉deアウェイクニング™はご自分自身の内にある本来の願い、可能性を目覚めさせ、それを意識的に行動に移していけるようになるためのきっかけを提供するセッションです。
セッション概要
2006年からソルフェジオ周波数に注目し、数多くの事例と共に継続してきた*pukalani*の看板メニューでもあるこのセッションはSomaEnergetics™のEnergy Vitality Techniqueをベースにしたオリジナルセッションです。いつもサポートしてくれる存在達、その時々必要に応じて参加してくれる存在達とともに、毎回「今、ここ」で起こるべくことが起こります。毎回、起こる内容は受けられる方のハイヤーセルフの意向(ご本人の意識できる意識よりも魂により近いところで求めていること)とアマナ☆ケイコとの間での言葉の領域を超えた密なコミュニケーションによって導かれています。
実際のセッション中は、ヒーリングの暗号と呼ばれる一連の周波数を奏でるソルフェジオ音叉と相性抜群の美しい響きのチューナーたちを、その時々の状況に応じて織り交ぜ耳元とカラダ全体に響かせていきます。
あなたが、ご自身の中にある叡智を感じながら、新たな視点でもって現状を捉えて前進し、あなた自身の手でpukalani(本来のあなた自身への門)の扉をご自身で開けられるよう、そのサポートとしてのきっかけのドアベルが、インナー・アウェイクニング・チューニング™(内なる目覚めのための調律)です。
約1時間強のセッションでは、着衣のまま横たわっていただき、聴覚を通して、またカラダ全体で、
この神聖かつ特別な音の響きを味わっていただきリラックスしていただきます。ゆったりと深いリラクゼーションを得られたり、カラダに沁み入る音の反応を楽しんだり。たいていの場合、意識があるようでないような状態を経験されていますが人によってその体験内容は様々。
カラフルで見た目にも楽しいチューニングフォークから響いてくる美しく神秘的なハーモニーに包まれながら、深いリラクゼーションのうちに、神聖な響きが細胞、そしてDNAの奥深くにまで浸透し、肉体面・感情面・精神面いずれにも作用していきます。
音の響きに共鳴する形で、私たちの肉体、私たちの肉体の一部でもあるオーラ(見えないボディ)、そしてオーラと肉体を結ぶエネルギーセンター、チャクラのバランスが整えられ、さらに、チャクラ間の連携が促されます。これによって、体内の各システムの連携、細胞間の連携も同時に促されます。また、その過程で、不要となったエネルギー、意識、思考パターンの解放が促進されます。
エネルギー的に古くなったもの、要らなくなったものを排出しながら、本来の自分に気づき、本来の可能性を目覚めさせ、意識や行動の変化を促すこと、自分自身を生きることを後押しすることが目的のセッションです。
好転反応として、数日〜2、3週間、普段でないような感情の状態になる、辛い出来事を思い出す、不思議な夢やビジョンを見る、体調に変化が現れるなどが起こる場合があります。(ない場合ももちろん多々あります。自覚できる好転反応がないから浄化等何も起こっていないというわけではありません。)また、外的環境に変化が起こり、新たな対応をしていくことになることもあります。
これは長期間かけてジワジワとその効果が水面下で動き、意識や行動、環境の変化となって表れてくる前の膿み出しのようなことが起こっているような場合です。
自分の内面で変化を望んでいる場合、さらにそれが加速されていることがあります。好転反応が出やすいと自覚されている方はこのセッションを受ける際には、2、3日以内に大きなイベントがないときを
選んで受けられることをおすすめします。
ソルフェジオ周波数とは
| 音 | 周波数 | 数秘 | 意味 |
| UT (ウートゥ) | 369Hz | 9 | 罪の意識と恐怖の解放 |
| RE(レ) | 417Hz | 3 | 状況回復、変容の促進 |
| MI(ミ) | 528Hz | 6 | DNAの修復、奇跡 |
| FA(ファ) | 639Hz | 9 | 関係性、つながり |
| SOL(ソ) | 741Hz | 3 | 表現、解決 |
| LA(ラ) | 852Hz | 6 | 直感の覚醒 |
本来のソルフェジオ音階は聖ヨハネへの賛美歌などに代表されるグレゴリア聖歌に見られる音階。グレゴリア聖歌とは7世紀初頭のローマ教皇グレゴリオ1世により編纂されたといわれる古代より伝わる聖歌のこと。教会の権威者達によれば「その大部分は何世紀も前に失われてしまった」と言われてもいます。これらの聖歌と特別な音(周波数)はごミサの時にハーモニーで歌われると祝福に満たされると信じられてきました。
近年になってこのパワフルな周波数がヨゼフ・プーリオ博士によって再発見されたことが、DNAの研究者であるレオナルド・ホロヴィッツ博士の著書"Healing Codes for the Biological Apocalypse"(「生物学的啓示のための癒しの暗号」)に書かれています。
これら失われた周波数が地球全体が転換期を迎えている今私たちの元へと再び戻ってきたことには意味があると思われます。
これらの周波数は現代音楽の音階とは全く異なる周波数。いわば、現代音楽から抜け落ちた周波数とも言えます。これらの周波数は新しい刺激を脳に、そしてカラダに与え、調整していきます。それによりこれまでの固定化した思考から新しい思考への解放をとてもパワフルに促してくれます。
なお、周波数が全てを解決してくれるか、例えばDNAを修復する、といわれている528Hzの機械的音が流れていればそれでDNAが修復されるか、というとそういうわけではありません。音を鳴らす人の意図や特質によって起こることの可能性が異なります。それは、同じ歌を上手に歌っている人がいたとしても、自分に響くかどうか、例えば、なぜか涙が出てくるような、琴線に響く歌を歌う人っていますね。そういう風に、自分に響く何かをもって鳴らされた音かどうか、ということが実はとても重要です。
また、このところ日本でも528Hzが注目されてきていますが、この周波数だけがDNAを修復するのではありません。私たちの意識そのものも、DNAを変化させる要素を持っているのだ、ということに気づいていくことも大切なことだと思います。(2012年追記)
音叉が内なる目覚めに有効な理由
音叉セッションの流れ
セッション体験談
FMサルースでの体験取材放送視聴
音叉deアウェイクニング☆にはオプションがついたメニューを含め、
次の3種類のセッションが用意されています。
ダイヤモンド・コア・チューニング(D.Core)、および、ブループリント・リローディング(BPR)は
I.A.T.を数回以上受けた方におすすめです。
また、D.CoreとBPRは、常時継続的に受けるセッションというよりは必要なタイミングで受ける、といった類いです。I.A.T.は1回のみでもよいですが、継続的に受けることで、より本来の自分自身の本質に目覚めるプロセスを深めていくことができます。
なお、遠方の方、セッション受付日では時間の合わない方、外出ができない方のため、また、対面音叉セッションのフォロー用遠隔音叉セッションもあります。
電話等は使用しないため、音は聞こえませんが、エネルギーがしっかり伝わりますので、対面セッション同様、あるいは、顕在意識の邪魔が入らないため、対面セッション以上の効果があります。
また、2012年5月よりSkype音叉セッションも開始しています。遠隔地にいながらも、音を聴きながらセッションを受けていただけます。
音叉が内なる目覚めに有効な理由
音叉ヒーリングとソルフェジオ音階
私たちのカラダには見えているボディ(肉体)だけでなく、数層の目には見えないボディ(サトルボディ)で構成されています。
ショッキングな出来事があるとまずそのショックがギュ〜っと凝縮して見えないボディに塊を作ってしまいます。するとエネルギーの流れが滞り、やがて時間をかけて肉体へとその影響が浸透していきます。肉体における塊はいわゆる凝りであり、機能不全や病気の原因になっていきます。また見えないボディの状態は私たちの感情・思考・ムード・人生観などに大きく関わっていて、見えないボディに凝り・塊があると、スムーズな思考が妨げられたり、感情がうまく表現できなかったり、あるいは、何かに固執してしまったり、日々の幸せを感じにくかったり、自分らしさをどこに見つければよいのかがわかりづらかったりします。自分の魂とのつながりを分離させてしまうことも往々にしてあります。
通常のマッサージでは、手技などで肉体にある凝りをほぐして緩めていきますが、音叉ヒーリング「インナー・アウェイクニング・チューニング™」セッションでは、美しく繊細な響きの音と振動を使って、見えないボディにある凝りとその原因、そして同時に肉体にある凝りと原因に働きかけていきます。
音は真空以外、どんなところでも通過して、その振動を伝えていくという特性があります。音の振動は、見えないボディと見えるボディにある凝り・ブロックにダイレクトに伝わり、繊細な振動でゆらゆらと揺らしながら、塊をほぐしていきます。
塊がほぐされていく過程で、その塊の中に蓄積されている、古い思考や感情パターンが揺らされ、解放が起こります。特にインナー・アウェイクニング・チューニング™セッションで使用しているカラー音叉はソルフェジオ音律という特別な響きを奏でます。
この一連の周波数は、私たちの多次元に渡る、ココロ・カラダ・スピリットをつなぐポータル(出入口)の音であり、DNAを修復するために生化学者も実際に使っている周波数(528Hz)の音叉も含みます。これらの音がドアベルのような役割を果たすことによって、私たちが本来の自分自身の源とつながって、本来の可能性や潜在能力を目覚めさせるための大きなサポートをしてくれます。
※音叉はその開発者/製造者の意識/意図/材質によって、同じ周波数でもその響きや働きかけの特性が大きく異なります。*pukalani*の音叉セッションは、いずれのメニューも、そのクォリティとピュアでコアに響く音が特徴であるSomaEnergetics™(ソーマ・エナジェティクス)社、およびBioSonic社製の音叉のみを使用しています。
また、音叉のセッションはプラクティショナーのエネルギー的特徴、意図、意識のあり方等よってもその質が変わりますので、同じSomaEnergeticsのカラー音叉使用者、あるいはSomaEnergeticsワークショップ修了プラクティショナーでもプラクティショナーによってセッションの内容は異なります。
使用音叉:カラーチューナー(ソルフェジオ)、ソルフェジオ OTTAVA、
ソルフェジオMissing Three、Creation 531、プラネタリーチューナー、神聖チューナー、
ソルフェジオ・ボディーチューナー、エンジェルチューナー, etc.
その他使用ツール:ティンシャ、シンギングボウル、エッセンシャルオイル、岩塩、クリスタル etc. 必要に応じ
音叉セッションの流れ
1) コンサルテーション
カルテにご記入いただきながら、セッションを受けようと思われた動機や現在気にかかっていることなどをお伺いします。
カルテをご記入いただいている間に、セッション中に鉱物界からその日のセッションに必要なサポートを得るため、クリスタルを使ってお客様のためのグリッドをつくります。
2)背面のチューニング
マッサージテーブルに着衣のままうつ伏せになっていただき、耳元と体の上、周囲で音を響かせます。その時々の状態により音を響かせる場所、響かせ方が毎回変わります。
3) 前面のチューニング
仰向けの状態で、ふたたび、耳元と体の上、周囲で音を響かせます。最後に足に直接音叉の振動を感じていただく場合もあります。ティンシャの目覚めの音で終了です。
4) ハーブティーでほっ
ハーブティでゆったりくつろいでいただきながら、セッション後のコンサルテーションを行います。
セッション体験談:
当日の体験取材者、あこさんへの音叉セッションの模様(一部)と
セッション前後のの感想等、こちら↓でお聞きいただけます。


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