ヒーリングセッション前後のご注意
セッション前後のご注意
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いずれのセッションも基本的には、前後に簡単なコンサルテーションを行った後、 洋服のまま横たわり、ただリラックスしていただいた状態で受けていただきます。 ヒーリング中、体温の変化を感じたり、電気的にビリビリするような感じをうけたり、 カラダの一部が動いたり、イメージを感じたり、何かを思い出したり、 受ける人、また、その時の症状によって様々です。 なるべく、左脳を使わず、ただただ、カラダの変化に意識を向けて リラックスしていただくのが一番です。 もちろん、セッション中は、すぐ寝てしまっても大丈夫。 おなかがぐるぐるなる、一瞬いびきをかいてしまう、、、 みなさんよくありますので気にせずに! お越しの際は、なるべくカラダを締め付けない、リラックスできる服装で おいでください。(お着替えをお持ちいただいても結構です) なお、クォンタムタッチの体験セッションでは、横にならずに カラダの痛みや不調の箇所を口頭で伝えていただきながら 一緒に痛みを追いかける、ということを体験していきます。 いずれのメニューにおいても、 ヒーリングセッション後には、カラダの細胞のあちらこちらで 微細でありながらも膨大なシフトが起きています。 ヒーリング終了直後は、飲酒や激しい運動等は避けていただいたほうがよいでしょう。 働きすぎていた思考が一旦静かになり、ぼーっとした感じする場合も多いですので 車の運転等は特にご注意ください。 また、ヒーリングを受けたあと2、3日は、 浄化を円滑にする為に水分を多めにお摂りいただくことをお勧めします。 好転反応(初期反応)について*pukalani*で行っているヒーリングは身体全体のエネルギーの流れを調節するバイブレーショナル・メディスンです。 整体や鍼治療、マッサージを受けた時同様、好転反応が出ることがあります。 好転反応とは、身体がエネルギーに反応しはじめ、 細胞レベルで変容が起きている証拠ともいえ、 これもヒーリングの一部です。 症状としては、倦怠感を感じる、関節が痛む、下痢、嘔吐がある、微熱が出る・・・ などで、個人個人の身体の状態により千差万別で表れます。 またそれは、肉体的なものだけでなく、感情レベルで作用し、 長年蓄積してきた怒りや悲しみが浮上してくることもあります。 ご自身の症状が一時的に悪化したようになる場合もありますが、 ヒーリングのプロセスは着実に進行していきます。 びっくりなさらずに、深呼吸をし、水分を充分にとってお過ごし下さい。 薬の服用についてバイブレーショナル・メディスンはあらゆる治療と併用できる療法ですので、現在通院し、薬を服用されている方でも バイブレーショナル・メディスンを受けていただいて全く問題ありません。 薬を服用していない方は比較的、早く症状が改善されます。 薬歴が長い方はヒーリング後、禁断症状や薬の副作用が出る場合がありますが ヒーリングの効果として、禁断症状も軽くなっていきますので 自然と薬の必要性が無くなるようです。 ただし、薬が必要でなくなるまでの ヒーリング回数等は個人差があり、症状によりそれぞれです。 メニューと料金一覧 調合ご注文
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